Buddy3D Camera(1080p・暗所対応)
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運用を楽にする

Buddy3D Camera(1080p・暗所対応)

12時間の造形を、手元の画面で

遠隔で造形の様子を確認できるカメラ。赤外線照明を持ち、暗い場所でも映ります。CORE One L+ には標準で同梱されています。

対応機種

Prusa CORE One+
対応
Prusa CORE One L+
標準同梱
Prusa XL+
非対応
Buddy3D Camera 本体。USB-C のケーブル1本で本体につながります
Buddy3D Camera 本体。USB-C のケーブル1本で本体につながります
チャンバー内に取り付けた状態。造形物とノズルの両方が画角に入ります
チャンバー内に取り付けた状態。造形物とノズルの両方が画角に入ります

導入後の変化

現場で、何が変わるか。

  • 機械の前に、戻らなくていい

    12時間かかる造形でも、手元の画面で様子を確認できます。うまくいっていなければ早い段階で気づけるので、材料と時間の無駄が減ります。

  • 暗い場所でも映る

    赤外線の照明を備え、消灯した工場や夜間でも造形の様子が見えます。明るさに応じて自動で切り替わります。

事前の確認

導入前に、確かめておきたいこと。

  • USB-C で本体に直結します。映像の確認には Wi-Fi 接続が必要なため、完全オフラインの運用とは併用できません

必要なものを、まとめてお見積もりします。

価格は組み合わせやご購入の時期によって変わります。本体と一緒でも、この製品だけでも承ります。

FAQ

よくあるご質問

ネットワークにつながずに使えますか?

映像の確認には Wi-Fi 接続が必要です。完全にオフラインのまま運用したい場合は、カメラを付けない構成をお選びください。プリンター本体は、カメラがなくても機能を落とさずに使えます。

CORE One L+ にも必要ですか?

CORE One L+ には1080pのカメラが標準で同梱されています。追加でご購入いただく必要はありません。

XL+ で使えますか?

XL+ 向けのカメラは用意されていません。